単なる告知ではなく「集客」に特化したチラシ・DMづくりを中心とした販促策をご支援します。
費用対効果を軸に、誰に向けて、どのタイミングで、どのような販促を実施するのが効果的かを
戦略的に考え、過去の実例も交えながらご提案いたします。

☆ポイント☆

目的を絞り、ターゲットを絞り、企業様の特徴、良さを徹底的に訴求し、
いわゆる“一見さん”ではなく、“リピーター=固定客”につながる顧客層の獲得をめざします!

 

 

□このようなお店・会社に特に効果が出ています!

○商品やサービスに自信はあるが集客に悩んでいる。
○競合に大手企業が多い。

実績のある業種

スイミングクラブ、スポーツクラブ、自動車学校、ホテル、リラクゼーション、衣料品販売、飲食業、美容院、学習塾、住宅販売、治療院、娯楽施設、税理士事務所、社会保険労務士、食品販売店、畳販売店、通信講座、通信販売、新聞販売所、私学、旅行代理店、公共機関など

 

□楽まうく流「情報型チラシ」ここがポイント!

自社の強みやこだわりを徹底的に訴求!

関心度と信頼感が高まり、他社と差がつく!

お客様の声を活かしたキャッチコピー!

お客様からの共感が生まれ、心をつかめる!

お客様が行動しやすい企画・仕掛け!

不安やストレスを取り除き、行動しやすい入口づくり!

 

□楽まうく流「情報型チラシ」10のステップ

1】ヒヤリング

背景・状況確認、情報収集のためのヒヤリング

2】ミーティング

販促方法の仮説立案のためのミーティング

3】ペルソナ(人物像)設定

販促方法の仮説立案のための人物像を具体的に設定

4】企画提案

入口商品やキャンペーンの企画・提案

5】キャッチコピーなどの作成

アンケートやお客様の声を活かしたコピーづくり

6】原稿の作成

関心・興味客に響くチラシ構成と原稿づくり

7】アクションの調査・提案

ターゲットに合わせて最適なアクション方法を提案

8】“強み”を徹底訴求

御社の強み・こだわりを徹底的に引き出す

9】レイアウトの作成

見た目以上に“伝える”事を重視したデザイン、レイアウト

10】配布方法のご提案

集客につなげるためのチラシ配布方法のご提案

★詳しくはコチラ↓↓↓

 

チラシ担当者のための! 楽まうく流「集客チラシ」10の法則

1】「イメージ」チラシ →「情報提供型」チラシ

イメージチラシは「価値」がまったく伝わらない。小さな会社ほど情報量が必要。

2】「万人受け」チラシ →「ターゲット絞り込み」チラシ

「万人受け」するチラシは売上につながらない。ターゲットは絞れば絞るほど反応は上がる。

3】マンネリ・前回と同じ → 毎回知恵を絞って変える

前回と同じ「マンネリ」はお客様に伝わる。絶対に手抜きをしてはいけない。

4】お金をかける → コストを落として反応を上げる

お金をかければ反応が上がるわけではない。ローコストで反応を上げるために知恵を絞る。

5】「商品」を売り込む →「価値」を売り込む

商品ではなく、商品によって得られる「お客様の悩みの解決」を売る。

6】商品を知り尽くした担当者がつくる → プロジェクトでつくる

商品を知っている担当者一人がつくると、消費者には分かりづらいチラシになる。

7】チラシ業者任せ → 原稿は自社で考える

業者はデザイン・印刷のプロであり、貴社の商品を「売る」プロではない。

8】「値引き」で客をひきつける → 値段は「高く」する

消費者が購買の意思を決定するにあたり、値段的な要素は10%以下である。

9】問い合わせ・申し込みしにくい → 問い合わせしやすく

いくら内容が素晴らしいチラシでも、問い合わせしにくいだけで反応は大きく下がる。

10】効果測定が「おおざっぱ」→「徹底的」な効果測定

「チラシをやりっぱなし」「何となく効果測定」は、失敗につながる。

 

★詳しくはコチラ↓↓↓