中小企業の売上アップサポート会社|楽まうく

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☆入校数アップのためにやるべきこととは!


弊社では、自動車学校業界のみならず、スポーツクラブ業界や、ホテル業界、飲食業界、事務機販売業界、自動車販売業界、住宅販売業界などの販売業やサービス業の「即時成果創出」を打ち出し、販売現場に密着した泥臭い営業コンサルティングを2000年から行っております。

◎1年間で平均86名の普通車入校数アップ、売上2000万円以上アップ!

そんな中、自動車学校業界においては、2000年の広島の2校を皮切りに、これまで15年間で全国30校の営業強化、チラシ・DM・営業ツール強化による入校数アップ支援に携わり、そのうち28校でご支援開始から1年後に昨対で普通車の入校数アップを達成しました!

規模で言えば、年間普通車入校数900名平均の自動車学校が1年間で平均86名の普通車入校数アップを達成し、売上に換算すれば、2000万円以上の売上アップしたことになります。その理由はズバリ、『やるべきこと=営業』を徹底的に行ったからです。



☆自動車学校は、営業を徹底的に行えば必ず結果が出る!

ただし、単に営業をすればいいのではありません。紹介や宣伝といった間接的な手法ではなく、直接的にアプローチすることが必要です。
貴社のインストラクターが高校3年生(18歳)ご本人や親御さんに直接会って、自動車学校の価値や自動車学校ごとの教習の違い、特徴などをしっかりお話できれば、お客様の動きは変わります!

◎売上の半分は17歳〜19歳の普通車によるもの!

弊社のこれまでのご支援先での顧客分析から、自動車学校の売上は普通車が8割を占め、そして客層は、年齢別に分析すると17歳〜19歳による売上が8割を占めています。つまり、会社全体の売上の半分は17歳〜19歳の普通車による売上ということになります。

ここまでターゲットが明確な以上、そこへ向けて徹底して『営業・販促』を行えば、おのずと入校数は増えるのです!



☆「良い教習だけでは入校数は増えない」という現実!

しかしながら、自動車学校業界ではまだ徹底した営業活動が浸透しきれていないという現実があります。それは、自動車学校業界の特徴として、良い教習をすれば入校数は増える!という、営業しなくても顧客が集まったバブル期からの「教習第一主義」が根付いているからだと思われます。

◎毎年新規の顧客を獲得し続けなければならない自動車学校業界

確かに、良い教習をしてお客様に満足してもらうことも重要ですが、自動車学校はリピーターで売上が得られるものではなく、毎年新規の顧客を獲得し続けなければなりませんので、良い教習による商品力の強化だけでは顧客に貴校の価値が伝わりにくいのです。

実際、弊社では「教習には絶対的な自信がある」けれども「入校数は10年以上減少し続けている」という自動車学校様からのご依頼を、これまで数多く受けました。教習ももちろん大事です。しかしながら、入校数を増やすためには、営業活動によって直接的に貴校の価値を顧客に伝えることも、同じぐらい重要ではないでしょうか?



☆自動車学校の価値を伝える啓蒙活動!

◎営業マン=自動車学校の価値を伝える伝道師

営業は、セールス=勧誘活動と思われがちですが、自動車学校においては営業=情報発信であり、自動車学校の価値をお客様に伝える『啓蒙活動』であるといえます。私どももこれまで、インストラクターから営業マンに転身された方を200名以上見てきましたが、最初はセールス的な感覚を持っていた方も、実践していく中で啓蒙活動だと気づかれたり、名刺に「自動車学校の価値を伝える伝道師」と書く方さえ現れました。それぐらい、自動車学校の正しい情報というのはお客様には伝わっておらず、他人からの噂によって間違った情報をたくさん持たれています。
自社についての正しい情報や正しい価値をお客様に知っていただいいたその上で、ご入校いただけないのは仕方ないことでありますが、間違った情報で入校数が減ることは、避けなければなりません。

教習には自信はあるけど、競合の値引きなどによって入校数が負けていると、歯がゆい思いをされている経営者様、お客様への啓蒙活動を徹底し、貴校の特徴をしっかり伝えることで、入校数アップを図っていきましょう!



☆個別訪問+チラシ・DM・営業ツールで13回のアプローチ!

啓蒙活動と一口に言っても手法はいろいろありますが、お客様に最も伝わる活動方法は、個別訪問でお客様本人や親御さんと直接会うことです。しかし、個別訪問だけでは回数も限られ、タイミングによって会えない場合もあり、競合他校を上回るほどのアプローチになるとは限りません。また、手ぶら訪問では何も残りませんので、説明したり置き帰るためのツールが必要です。

◎高校3年生(18歳)と大学1年生(19歳)への徹底的な営業と販促で、地域一番校になりませんか?

そこで!楽まうくでは、個別訪問に加え、チラシ・DM・営業ツールといった『営業の武器』を強化して、高校3年生(18歳)〜大学1年生(19歳)の間に13回程度の徹底的なアプローチを推進しています。地元の高校3年生(18歳)、大学1年生(19歳)で売上の大半を占めている自動車学校業界だからこそ、ここに徹底的に接点を持った者が勝つのです!

楽まうくでは、自動車学校の即時入校数アップのための営業と販促の強化を支援しています。高校3年生(18歳)、大学1年生(19歳)への徹底的な個別訪問営業、ならびにチラシ・DMなどの戦略的な販促で入校数を増やしつつ、地域一番校になりませんか!!







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